癒しの里 和じゅん
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最終受付:PM18:00
定休日:不定休

運勢鑑定

年末年始は、千葉の寺にて

祝賀詣の準備に行くのですが

コロナ禍の影響で、不参加と

させて頂きました。

寺側も密にならない様

感染予防をしていたとしても

万全とはいえません。

行事とはいえ、命に関わる事は

避けなければなりません。

巷では、金運ご利益など、、

人間の欲望を煽る呼び込みを

される神社仏閣がある様ですが

何事においても、命こそと

思わなければなりません。

危険をおかしてまで、参拝する

必要はございません。

仏様は、いつも私達の側に

いらっしゃいます。

家や仕事場、入院した病院

出張先のホテル等、、、

貴方が強く望めば必ず

いらっしゃいます。

仕事柄、出張が多いのですが

依頼者の為に、ホテル内で

加持祈祷する場合も御座います。

私にとって、何処に居てても

道場で行じている気持ちで

おります。

仏様を信じる気持ちと感謝の

気持ちが有れば、必ず救われます。

人間は、都合が悪くなると

直ぐに裏切りますが、、

仏様は、裏切りません。

仏様は、足蹴にされ様とも

私達の為に救いの手を差し伸べて

下さいます。

ですから、今はおとなしく

自粛の年末年始をお過ごし

下さい。

合掌

会津若松駅にて

 

 

今週から福島に出張しております。

こちらも大雪に見舞われ、除雪車

や雪かきをされる人があちこちで

見受けられました。

AIやスーパーコンピューターだの

最先端の技術が有りながら

自然の猛威には、なす術がないのです。

40時間近く車の中に閉じ込められ

立ち往生される映像は、ホントに

日本で起こっているのか、、

と思われた方も沢山居たはずです。

私達は、人に命を託すのではなく

自らが守るものです。

いつしか私達は、便利になり過ぎた

為に、誰かが救って貰えるだろうと

思っているのです。

自然界に生きる以上、他の動物同様

生きる為の知恵を絶えず考えなければ

なりません。

大雪になる事は、想定できたはず。

仕事といえど、命に勝るものは

無いのです。

コロナ禍の今、生きる事を

試されていると、前回のブログでも

掲載しましたが、自分には関係ない

事案だといつも思っている人が

このような被害に遭われた様な

気がします。

命の尊さを今一度考えるべきです。

合掌

千手千眼観世音菩薩像

 

 

皆さん、いかがお過ごしですか。

今年も残すところ1ヶ月を切りました。

今年は、コロナ禍の影響で飲食店はじめ

観光業、イベント業が軒並み自粛を

強いられ、苦境の中にありましたが

GO TOキャンペーンをはじめた途端

世の中は、息を吹き返した様に

どこも密な空間を作りだし、瞬く間に

感染拡大を引き起こしました。

生活をしていくには、経済を動かさ

なくてはならないのは理解出来るものの

その陰で医療従事者は、半ば監禁状態で

日々コロナの恐怖と向き合っています。

この矛盾した世界が人間界と思うと

どうしたらこの苦境を乗り越える事が

出来るのか、、、お釈迦様に問いたい

気持ちになります。

「真理を見極め、あるがままを受け止める」

と、言われる様な気がします。

人間界は、そういうものだ、、、

苦しみのある世界にいる以上、仕方が

ないではないか、、、

原因を作ったのは、自分である限り

自分に帰ってくる、、、

物事には、原因とそれに関わった縁に

よって結果がもたらされます。

新型コロナは、私達人間に対して

人間の道理を説いているのかも

しれません。

人間は、この地球において好き勝手に

振る舞ってきました。

そのツケがまわってきたと言う思想家も

おりましたが、本当にそうであるならば

私達は、この世で何をなすべきなので

しょうか。

私達は、コロナによって

人間とは、、、

絆とは、、、

家族とは、、、

仕事とは、、、

命とは、、、

問われている様な気がします。

大切なもの、、大切にしなければ

ならないもの、、

今一度、考えなければならない

時期かもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

皆様いかがお過ごしですか。

コロナ禍が猛威を奮う中、GO TOを

自粛する地域も出て来ました。

ここに来て、飲食やホテル、観光産業は

再び試練の冬を迎える事になりそうです。

早くワクチンが日本で施行される事を

望みます。

先日の新潟鑑定以来、首、肩、腕の痛みに

苦しんでいましたが、今朝方痛みが抜けて

おりました。

一時は、首のヘルニアかなぁ、、

帰って、整形外科にいかなければ、、

今回ばかりは、体調不良と思いつつ

過ごしておりましたら、痛みを伴って

いた事を忘れる位、身体を動かす事が

出来ました。

そう言えば、不思議な夢を見た事を

鮮明に覚えておりました。

夢の中で、見知らぬ女性が海岸付近で

私に対して愚痴を言っており、その顔は

恨みに満ちた顔をしておりました。

私は、その姿をただ見ているだけで

何もする事が出来ませんでした。

彼女の目から涙が溢れ出たところで

夢から覚めました。

ここ何日かは、身体の痛みで寝れない

日々が続いていましたが、今朝は熟睡

した様なスッキリ感がありました。

湿布やマッサージをしたせいか、首から

腕にかけて被れた後が残っていました。

よくみると、何かに打ちつけた様な傷跡

にも見えるので私の身体を使って、苦しみ

を伝えたかったのかも知れません。

でも、この苦しみから解放されたので

今日からは、ゆっくり休めそうです。

和順庵 祈祷札

 

 

 

 

 

 

ここに来て、コロナ禍が猛威を奮って

います。

経済が少しづつ動いてきて、明るい兆し

が見えたかに思えましたが、北海道では

飲食店を中心に、時短営業に踏み切るなど

益々、混沌した世の中になってきました。

 

私も地方出張が増え、各地で運勢鑑定を

しているのですが先日、新潟の催事にて

一人の女性を鑑定していたら、急に右肩

右肩甲骨、右肘辺りに違和感を感じ

その時、「しまった、、」と思いました。

恐らく、何らかの霊体を持っておられたと

思います。

その女性を鑑定していると、両親と親族と

の縁が薄く、2体の関連する霊体と親族の

未成仏が居て、全部合わせると10体位は

感じられました。

特に、自殺と思われる霊体が、私の首筋辺り

から入ってきました。

女性に確認すると、別れた元ご主人が自殺し

堕胎した水子が3体、親族の母親が自殺

自分の母親は、3歳の時に病死と言われて

いました。

また、親族とは 交流なく子供も離れて

生活しているとの事でした。

供養は、されたか尋ねると、ごく普通の

先祖供養をしたと言われました。

ですが、私の自論では 先祖供養では、中々

修行に赴いてくれません。

私は、この様な未成仏は 加持祈祷でしか

うかばれないたと思っています。

いつもの鑑定会では、それなりの道具を

準備して行くのですが、今回は手薄な

状態でした。

一旦、霊体を外したとしても、身体には

それなりのダメージが残ります。

その女性は、自らの環境を変える意思が

ない様でしたので、私の身体から霊体を

外す事にしました。

その日の夜、ホテルに帰ると急に疲れが

出て、そのまま寝てしまいました。

すると、急に誰かが私の右腕を掴んだ

感触があったので、ベッドから飛び起き

ました。

案の定、誰かが私の身体に入ってきた

様です。

昼間の女性の関係する霊体だと思いつつ

私の身体から外す事にしました。

恐らく、その自殺者の霊体は苦しい

状態だと思われます。

昼間と違い、私の身体は打撲した様な

痛みにかわっていました。

まぁ4〜5日は、この痛みと向き合わなけれ

ばなりません。

和順庵に帰り次第、験力と共に清浄にしな

ければなりません。

自殺者の霊は、今も女性に取り憑いている

と思われます。

何も無い事を祈るばかりです。

合掌

和順庵 護摩供養

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカ大統領選、バイデン候補に

決まりましたね。

これから、日本との関係性が気になる

ところですが、平和路線で対話が出来る

事を望みます。

さて、前回にひき続き生きる事について

お話したいと思います。

和順庵にも生きる事について、相談に

来られる事がございます。

私は、この仕事を通じて不思議な

体験をする事がございます。

いわゆる、霊体験です。

不慮の事故、自殺、病気、天災、殺人

水子等、、、

この世に未練を残した者達は、中々

修行に赴く事が出来ないと考えて

います。

和順庵にて、加持祈祷を行なっていると

様々の霊体が私に語りかけてくるのです。

加持祈祷とは、己が仏になり施主の願いを

叶えてやる儀式です。

ですから行に入る前は、出来るだけ人と

会わず、3日間の断食をし朝晩には水を

浴びる様にしています。

よく、先祖供養と混同される方がいますが

先祖供養とは、死んで仏の世界に赴く前に

あの世で何千何億と、途方もない修行を

積まなければ仏界には行けないと言われて

います。

死んだら即、成仏とはあり得ない訳です。

修行の世界に入った亡者達や先祖を

応援し、仏界へ後押しするのが

先祖供養と考えて頂ければと思います。

但し、この世に未練を残して亡くなる

と、修行にすら入る事が出来ず、ただ苦しい

状態て、この世に留まらなくては

なりません。(私の自論)

加持祈祷をしていると、霊体の心の叫びを

聞く事になります。

 

怨みをはらすまでは、、

離れたく無い、、

行きたくない、、

苦しい、、

ただ泣くだけ、、

無言で威嚇してきたり、、

攻撃を仕掛けてきたり、、

我ながら、不思議な仕事をしていると

思いながらも、辞める事なく施主の為に

日々精進しています。

でも、施主のほとんどがこの加持祈祷を

している事を忘れて、一喜一憂しており

「お前が、どんなに精進しようとも

醜い人間どもは、地獄に足を進めて

いるではないか、、」

と囁かれている様な気が致します。

ですから、自ら修行に赴く者はおりま

せん。

強制的に、不動明王の験力によって

赴かせるのです。

私の妄想かも知れませんが、私の世界では

日々、この様な世界と向き合っています。

当然、未成仏達の苦しみを受ける事になり

身体の至るところが痛みだし、たまに意識が

無くなる事もございます。

それだけ、未成仏達の苦しみは耐える事の

出来ない限界を超えているのです。

つづく。

和順庵本殿にて

 

 

11月になり、今年は

暖冬なのかなぁ、、と

思っていたのですが、ここにきて

急に寒く感じる季節になって来ました。

寒暖差が激しい様ですので、お身体

ご自愛下さい。

 

さて、アメリカ大統領選挙、、

皆さんをどう見ましたか。

こんなにも激しく、暴動が起こる程の

選挙になるなんて、流石にアメリカは

想像以上に、自由を表現する国だと

改めて驚きました。

自分の思う様にならなければ、裁判迄

起こし兼ねない状況に、本当の自由とか

権利とはどういう事なのか、考えさせら

れます。

思想や宗教感的な問題かもしれませんが

どうも私達日本人からしたら不思議に

映ります。

このまま行くと、バイデン候補に

なりそうですが、まだまだ予断を

許さない状況です。

その裏でコロナの影響は、確実に

アメリカに対して猛威を奮って

感染者も記録的な数字になりつつ

有ります。

今、何を成すべきかを見失うと

取り返しが付かない状況に

気づかなければなりません。

両候補いずれが大統領になろうとも

火中の栗を拾う形になる様に

思われます。

ですが、苦境の中にこそ生きる事の

意味が有る様な気がします。

私達人間界は、苦しい世界です。

ですから、色々な困難が襲ってきます。

でも、その一つ一つに何らかの繋がりが

有る事に気付くはずです。

 

旅先で事故に会ったり、、

家に強盗が入ったり、、

職をうしなったり、、

病気になったり、、

色々な想像もしなかった事象に

私達は、いつも怯え不安を覚えるの

です。

大切な家族、愛する人がいれば

尚の事です。

この避けられない世界、、

まさに、これが人間界の真理なのです。

死の恐怖は、誰にでもあります。

また、自ら死を選ぶ人も昨今コロナ禍の

影響もあり増加の一途を辿っています。

先日、運勢鑑定にお越しになった方で

何度も自傷行為をしても中々死ぬ事が

出来なかったと言われた方がお見えに

なりました。

今も、辛い状況になると自殺願望に

かられると言われていました。

自分の存在を消し去りたい、、人生を

リセットしたいと思われた様です。

今、彼女は元気に仕事に復帰し日々

頑張っていらっしゃいます。

これは、彼女一人の問題と捉えては

なりません。

彼女を取り巻く環境、家族が一丸と

なって解決しなければなりません。

一つの細胞が死滅すると、その周りの

細胞も影響されます。

そして、それはいずれ身体全体を襲う

大病となります。

その事に気付かなければ、まだまだ

この社会で安心して生活は出来ないと

思います。

つづく

 

 

 

 

 

 

皆様、いかがお過ごしですか。

コロナ禍が終息しない中、各地では

人の流動が盛んになってきた様に

思われます。

クーポン券のお陰で、消費意欲も

戻りつつある様ですが、以前の様な

活気はまだまだ先の様です。

さて、私の母に対する虐待疑惑に

ついて、ブログをご覧になった方々から

ご心配のお電話やメールを頂きました。

私自身、修行の身でありながら

激情のあまり汚い文言を並び立て「怒り」

等と、、、

お恥ずかしい次第です。

ですが、今になって思えば

母が無事でいてくれた事に感謝して

おります。

あれからどうしているだろうか、、

また、酷い目に遭ってないだろか、、

施設長宛、要望書を提出致しましたが

未だ回答はございません。

ですが、こうなったのも全て

私の責任であると思った瞬間

急に、怒りが取れてきました。

よく考えてみれば、母の面倒を見られ

ない理由から、施設に預けたのだから

自分だけ、楽をしてはいけないと

仏様が教えてくださったのだと、、。

介護をしていた3年余り、私自身

苦痛と不安な毎日を過ごしていました。

その苦しみが取れた事で、お役御免の

様な気持ちになっていた私に仏様から

天罰が下ったのだと思いました。

人に任すとは、リスクがつきものです。

全てが完璧にこなすとは思いません。

ましてや介護となると、高齢者

施設内での虐待が増加の一途をたどる中

ある一定の覚悟を持って預けなければ

ならないという事と思いました。

コロナ禍という事もあり、母の部屋や

スタッフの様子等伺えない中で、安心

するほうが、おかしいと思わなければ

なりません。

この世の中で安心とは

即身成仏、つまり悟った時です。

未だ、悟りを見ない私には、人間界の

苦しみは、当然訪れます。

私も人生の中で、沢山の失敗をして

来ました。

だから今日があるのだと、つくづく

思い知らされました。

母もよく耐えてくれ、苦しんだと

思います。

私も同じだけ苦しまなければ

なりません。

罪を憎んで人を憎まず。

この言葉が私には相応しいと思います。

今回の件は、まだ結果は出ていませんが

母が生きている限り見守っていきたいと

思います。

皆様のあたたかいご声援

心から感謝申し上げます。

合掌

 

朝夕だいぶ冷えてきましたね。

さて、先日迄のブログの続きが

判明いたしましたので、ご報告

申し上げます。

ブログでは、夢に亡き父が出てきて

「5日に出かけるところがあるから、、」

という言葉を聞いたところで目が覚めた

話しを致しました。

偶然、5日は施設に入所している母の

白内障術前検診の通院日でした。

以前、父が夢に出た時は良い

知らせでしたので、母の病状が良く

なっている知らせかなと、期待して

おりました。

しかし、それは想像もつかないほど

とんでもない事態になっておりました。

まさに、天国から地獄といったところで

しょうか、、、

施設はコロナ禍の為、面談禁止の上

ここ3ヶ月近く、面談しておりません

でした。

入所した時は、コロナ禍の真最中でし

たが、7月は面談は許されていたので

着替えを持って行った際、母と面談した

時は機嫌よく元気な姿を見せておりました。

ところが、今回久しぶりの再会で母の

元気な姿が見られると思っていたので

すが、、、

顔は憔悴しきっており、青ざめた顔を

しておりました。

病院に向かう車中にて施設で何かあった

のかと聞くと、、

入所して直ぐに、一人の女性職員から

虐待を受けていた事を聞かされました。

「お前に迷惑掛けたくなかったから

黙っていた、、もう死にたい、、」

と涙ながらに訴えてきました。

運転しながら、母の虐待された様々な

行為を聞いている内に、私は生きた心地が

しませんでした。

母の場合、区役所や介護ケアマネージャーの

紹介で施設に入ったのではなく、私の

知り合いの勧めもあり入所した経過が

あるので、相談窓口が直接区役所か

警察に届ける事になっております。

ですが紹介者の建前上、紹介者に了承を

得て、先ずは施設と交渉する事に

致しました。

この施設は、3年前に職員の暴力事件が

あったばかりでしたが、紹介者も先頃

迄入所者を紹介し、全てのご家族が

安心されているとの事でしたので

私は、母を説得し大阪の某施設に

入れました。

3年近く、私は母の介護をしてきましたが

本当に毎日が不安でいっぱいでした。

でも、父の時も親孝行出来て無かったので

母だけは、不自由のない生活をと思って

いたのですが、介護生活になりいつしか

その思いは、苦痛へと変わっていきました。

でも、見てあげられるところ迄は

精一杯みてやろうと思っていたのですが

当時のケアマネージャーさんから

「介護も限界ですし、お母様の事を思えば

施設の方がより安全ですよ、、」

と伝えられた時、肩の荷が降りた気が

致しました。

ですが、実際施設に入れてみると、いつも

自問自答するのは、母に対しての罪意識

でした。

その上での今回の出来事は、、

とんでもなく、自分を見失う位

怒りが込み上げてきました。

 

次回つづく、、

 

 

 

今朝、不思議な夢を見ました。

夢の内容次第では、予知夢と

なる事もありますので、次回

良い報告が出来ればと思い

ブログに書き留めました。

今回は、父が出て来ました。

以前の時は、若返った父が

床にふす姿でした。

その後、私の持病が劇的に

良くなった記憶をしております。

今回は、私の自宅で洗濯物を

父が干すところからはじまりました。

「お父ちゃん、俺が干すから、、」

というと、忙しいのか洗濯物を

私に手渡すと

「今日は、出かける日や、、」

何処にいくの?

「5日は行く予定している」

と言った記憶があります。

5日は偶然、施設に入所している

母をつれて、眼科に受診させる

日でもあります。

過去に右目を白内障で手術して

おり、今度は左目が白内障に

なりました。

手術する予定ですが、今回は

本人の意思に任せる予定です。

軽い認知もある様ですので

当初は全身麻酔も考えて

おりましたが、年齢と

母の体力を考えると部分麻酔

になると思います。

しかし、部分麻酔だと本人が

医師の指示に従いながら目を

上下する動作をする必要が

ございます。

今の母には、負担が大きいのかも

しれません。

夢に出てきた父は、私に何を

伝え様としているのか、、。