癒しの里 和じゅん
〒520-0105
滋賀県大津市下阪本4-7-11
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FAX:077-578-0712
営業時間:AM9:00~PM21:00
最終受付:PM18:00
定休日:不定休

運勢鑑定

衆議院解散に続き、選挙が始まります。
コロナ禍が収束する中、近隣諸国の
動向も気になります。
北朝鮮は、相変わらず強行姿勢を貫ぬき
中国は、台湾侵攻を公に宣言、、、

各党は、美味しいバラマキ公約を提示
しておりますが、国内だけでなく諸外国
との関わりも重要課題として捉えている
政党に注目していきたいと思います。

さて前回「心霊写真①」の続きですが
皆さまは、不思議な夢を見る事はござい
ますか。
私は、たまに不思議な夢を見て、現実の
世界で生かされた事が多々あります。
特に父親の夢は、良い知らせと忠告に思え
る様な体験を何度もしています。
ですが今回の夢は、何とも不思議な夢で
何を意味するものなのか、、、

前回ブログの続きですが、東北地方へ
出張した際、以前鑑定したご相談者から
心霊写真を預かりました。

和順庵には、心霊写真や人形、置物、石関連
の供養依頼があります。
ですから、今回の心霊写真も珍しくありま
せんが、あまりにもキレイに霊体が写って
いるので、最初はカメラによる障害かと
思えるくらいでした。
道場ですと、封筒に入れて結界箱に入れる
のですが、日中の鑑定疲れも有り、、、
心霊写真の処置をせず、カバンに入れた
まま、ホテルに帰りました。

部屋に入ると、残りの仕事を済ませ
夜中の1時頃に就寝しました。
すると、不思議な夢を見たのです。

見覚えのあるお寺に出向いた私は
二人のスーツを着た男性に導かれ
堂内に入っていきます。
すると、大きなテーブルの前迄
連れていかれ、正面に一人の男性が
立っていました。
半袖姿に黒のサングラスが印象的な
男性でした。
案内した、スーツ姿の男性が私に
「この方にお願いされたらどうですか、、
この方は、貴方の抱えている問題を
解決してくれますよ、、」
と私に促す様に言われました。
サングラスの男性は、、
「貴方ではどうしようもない、、、
私がすれば、瞬く間に解決しますよ、、」
と言われると、サングラス男性の傍に
赤い法衣を着た僧侶が椅子に座って
いました。
僧侶は、私の顔を見るなり厄介な
仕事を請け負ったとばかりに、、
すぐさま、その場を立ち去りました。
その姿は、3メートルに達する程の
巨人にみえました。
その僧侶は、堂内を出て何処かに
いきましたが、私の何かを依頼されて
出て行ったのだと思いました。
僧侶の後ろ姿を見届けていると、、
当たりが明るくなったところで、、
夢から覚めました。

「僧侶の夢は、悪い兆候かなぁ、、」
と思いながら身体を起こそうとした時
不思議と身体が楽になっていました。
気付くと、リュウマチ特有の手の痺れと
1ヶ月悩まされた喉の痛みが無くなって
いたのです。
それと同時に、私の身体が火照っており
ホテルの部屋も含めて熱を感じました。
こんな不思議な事もあるのかなぁ、、
ひょっとすると、この心霊写真に何か
意味があるのかもしれません。

秋田駅構内にて

皆様、いかがお過ごしですか。
新規コロナ感染者の数も急激に減少
しており、少しづつ明るい兆しが見え
てきましたが、専門家の予測では
来年2月をピークに感染拡大が予想
されるとの見解が出ており、まだまだ
油断が出来ない状況です。

コロナ禍も収まりつつある中、和順庵
には、連日ご相談におみえになる方が増え
ております。
特に仕事による相談が多く、次に夫婦
関係と、コロナ禍を象徴する様な問題
を抱えていらっしゃる方が多い様です。

以前鑑定したお客様で、自宅で霊現象
が起こるとの事で、お札を差し上げ
ました。
お部屋に祀ってからは、ラップ音や人の
気配、足音等は無くなったとの事でしたが
10年前に撮影した写真に不思議なモノが
映っていたので、気になって持ってこられ
ました。
何枚か有る中で3枚の写真に目が止まり
ました。
白装束を身に纏い、黒い布を被った女性の
霊体写真と、その親族と思われる顔だけの
写真、相談者の頭上に白い線状の雲と
オーヴが至るところに映っておりました。

出張中でしたので、その日は加持祈祷
せずに、カバンの中に入れたままにして
ホテルに帰りました。
本来なら、結界を書き記し封筒等に入れ
るのですが、日中の鑑定疲れもあり、、
その日は何もせずいつもより早く眠りに
つきました。

すると、不思議な夢を見たのです。

次回続く、、、

10月になり、今年も残すところ3ヶ月となりました。

先月9月で57歳になりました。

私もそろそろ還暦に近い年齢になるなんて、、

まだまだ先の事と思っていたのですが、月日は

アッと言う間に訪れるものです。

その日は、出張鑑定を終えて帰りの新幹線で

の事でした。

急に喉が締め付ける様な息苦しさを感じたので

変なモノを貰ってきたかなぁ、、と思った瞬間

何かが喉に刺さった様な違和感を感じたのです。

いつもの様に扁桃腺が炎症を起こしたと思い

翌日朝、耳鼻咽喉科で診察してもらいました。

少し、扁桃腺に炎症を起こしてるものの、その

他の異常が見られないとの事で薬を処方して

頂きました。

薬を飲むと、幾分痛みが和らぐのですが、喉に

何かが突き刺さる様な痛みに、、これは只事では

ないと思い、再び通院致しました。

ですが、前回同様異常は見られないし、むしろ

扁桃腺の腫れが良くなっているとの事でした。

ですが、痛みは日々激しいものになってきま

した。

飲み込むもの全てにおいて、激痛を伴う様に

なっていきました。

そんな日々を過ごしていた時、不思議な夢を

見ました。

父親の葬儀に列席している夢でした。

父親は、今から8年前に脳の病気で亡くなり

ました。

棺の前には、親族をはじめ友人らしき人が

最後の別れを惜しんでおりました。

その棺に近づいた私は、父親の顔をみながら

声をかけ様と思った瞬間、父親が目を開けま

した。

すると何やら呟き、目をパチパチしながら

身体を起こそうとしたところで夢から覚め

ました。

不思議と嫌な夢では無かったので、父親も

何か私に伝えたい事があったのかも知れま

せん。

父親の夢を見た次の日は、いつも良い知らせ

と思っていました。

生前、母の事で夢に出てきては、良きアドバイス

を貰いました。

また、私の仕事においても不思議と良い方向に

導いてくれました。

ですが翌朝も、その翌日も喉の痛みは回復しま

せんでした。

関節リウマチ、頭痛の次は、喉の痛み、、、

修行によって、身体を酷使してきた報いかも

知れません。

福島県郡山駅前にて

9月も後半に差し掛かりました。

コロナも少しづつ終息をむかえつつ有る中

政治の世界では、自民党総裁選がスタート

しました。

私達が投票する訳ではないのですが、何とか

この難局を立て直すリーダーが選出される事を

心から期待します。

さて、私は月の半分を出張鑑定に費やします。

以前、出張鑑定時にご来場下さったお客様で

生活苦でご相談下さったお客様がいました。

初めてお会いした時は、60代半ばかなぁと

思いきや、何と40代半ばとの事で、、、

老け顔だなぁ、、、相当苦労されているなぁ、、、

との印象でした。

事情を聞くと、ご主人様は以前勤めていた

ところを、退職され息子さんも仕事もせず

家計を圧迫する存在でした。

また、相談者の女性も体調不良で仕事が出来

ない状態でした。

結局、当時彼女は生活保護を受けていらっしゃい

ました。

私は、色々とアドバイスしましたが彼女の努力

なしには、この難局を乗り越える事が出来ない

事をお伝えしました。

それから1年が経過し再びお会いした時に

見違えるほど若々しく、歳相応の雰囲気でした

ので、お話しを聞くとご主人、息子さんも就職

が決まり、彼女も仕事が決まったとの事でした。

本人は、ニコニコしながら服装もオシャレを楽しめる

余裕が出来たのか、以前の彼女とは別人の様に見受け

られました。

ですが、鑑定してみると私には一抹の不安が残りまし

た。

それは、彼女の浪費癖と怠け癖が気になりました。

更に1年が経過し、先日お会いした時に

やっぱり元に戻ったなぁ、、、と見た瞬間

思いました。

彼女の鑑定に入ると急に身体をブルブル揺らし

目は、白目を剥きながら、、、

「お前は何者だ、、、ワシはこの者に宿し者、、

この者を苦しめてやる、、、へぇっ へぇっ

へぇっ、、」

何やら不思議な事を言い出しました。

私が、念珠を本人の両手に被せる様に乗せて

やると

「わぁ、、、ヤメロ、、苦しい、、ヤメロ、、

そんな事してもこの者から、離れないぞー、、、」

と言ってもがき苦しみました。

身体の震えが止まり、彼女は急に泣き出しました。

「私に何が起こっているのですか? どうか私を

助けて下さい。」

と言われました。

彼女の言動を見て、霊体でない事は直ぐに分かり

ました。

これは、彼女が作り出した人格で有り、もう一人

の自分を作りだす事で現実逃避をしていると思われ

ます。

落ち着かれて彼女のお話しを聞いてみると、ご主人

は、仕事を辞め彼女自身も仕事を休みがちだとの

事でした。

息子さんも家を出たきりで連絡もとれないとの事

でした。

霊体の場合は、直ぐに正体を現しませんし

自分から名乗る事は、ほぼ有りません。

彼女には、一番最初にお会いした当時と同じ

お話しを改めてアドバイス致しました。

鑑定を終える頃には、少し明るくなっておられ

ましたが、果たして継続できるのか、、、

富山駅前にて

律院には、14時に到着しました。

早朝散歩でよく律院の前を通っており阿闍梨様

とは、何度かお見受けしておりますが、直接

お話しさせて頂くのは、初めてとなります。

叡南俊照 大阿闍梨様(えなみしゅんしょう だいあじ

ゃりさま)は、人々から生き仏と謳われ、我々密教行者

の目標であり憧れの存在でもあります。

少し緊張した面持ちで門を潜ったところで

早速、阿闍梨様が玄関口にいらっしゃいました。

私は、深々と頭を下げて、、

「今日は、お招きに預かり有難うございました。」

「貴方が和順さんですか。どうぞお入り下さい。」

直ぐ様、執事の方がお見えになり

「和順先生、今日は忙しいところ有難うございます。

阿闍梨様も和順先生は、どんな方なのか楽しみにされ

ていらっしゃいます。色々とお話しをお聞かせ下さ

い。」と言われました。

阿闍梨様は、奥に座られ向かい合う形で座り

ました。

また、執事の方も綺麗なお庭を背に同席され

ました。

阿闍梨様が

「近頃、和順さんところから沢山の方が

お見えになっているので、ご挨拶にお伺い

する様に執事に申し付けたところでした。」

すると執事の方が

「和順先生が律院に行く様に促された方が

日に日増えてきて、昨日は福井からも来られ

ました。遠いところから、大変ですねと尋ね

たら、和順先生が律院で護摩供養を受けた

なら必ず良くなると聞いて来ましたと仰った

ので、これは是非和順先生にお話しを聞き

たいと思っておりました。」

「こちらこそ、お世話になりながら、敷居が

高いと思ってご挨拶にお伺い出来ずにおり

ました。改めて、申し訳ございませんでした。」

すると阿闍梨様が手を振りながら

「いやいや、和順さん、これは人助けなんだから

私こそ、沢山の方がお見えになり有り難く思っ

ております。最近若い人が来るので、どちらの

ご紹介かと尋ねると、和順さんと言うので

こんな若い人がくるのは、中々無い事だから

貴方がどう言う人か、興味を持ちました。」

「和順庵には、若い人が比較的多く来られ

ます。コロナ禍になり、日を追う事に増えて

おります。」

「そうでしたか、、和順さんは、天台宗とお聞き

しましたが、どちらのお寺ですか、、」

「南総教区長福寿寺です。今井長新師匠のもとで

修行を積みました。ですが、その後真言宗や他宗とも

交流をもち、独自の密教を研鑽しております。

まだまだ未熟者ですが、密教道を極めようと

していると、こうして阿闍梨様と対面させて頂く

奇跡が起こるとは、夢にも思っておりませんでした。」

「いやいや、近くにこんなにも人助けをしている

人がいるなんて、私も会えて良かったです。」

本当に有難い阿闍梨様のお言葉を頂き胸が一杯に

なりました。

二人の会話は、アッという間に1時間近く経ち

ました。

帰り際に執事の方から、長尺線香とお香、そして

阿闍梨様と言えば、阿闍梨餅を沢山頂きました。

そして、私の姿が消えるまで最後迄立って見送って

下さいました。

その姿を見ながら何度も合掌しながら律院を後に

しました。

9月4日は、私の記念日となりました。

阿闍梨様、本当に有難うございました。

合掌

律院にて 叡南俊照大行満大阿闍梨様と

9月に入り、政界も慌ただしくなって

参りました。

菅総理が自民党総裁選に出馬しない事が

決まり、次の総裁に期待がかかるところ

ですが、この危機的な状況下でどの様な

采配をされるのか、注目していきたいと

思います。

さて、前回ブログの続きですが出張から

帰って直ぐに律院に電話を入れて、4日の

午後2時に訪問する事を伝えました。

その時に、、

「あの、、阿闍梨様は私に何の御用でお会い

したいのでしょうか?」

と思い切って執事の方に尋ねました。

「和順先生のところから沢山の方がお参りに

来られてて、皆さん先生に救って頂いたと褒めて

られたので、阿闍梨様が人助けされている和順先生

にお会いしたいと言われ連絡させて頂きました。」

「いやぁ、、人助けだなんてそんな、、阿闍梨様

とは、比べものになりません。では、当日

宜しくお願いします。」

一瞬ホッとしました。

でも、阿闍梨様とどの様なお話をすれば良い

のか、、。

どんな事を聞かれるのか、、。

まぁ、何とかなるか、、。ならなかったとしても

中々無い機会だから、その場の雰囲気を楽しもう

ではないか。

ふと、不安から楽しみに変わりました。

仙台駅前

その日は、福島県に出張鑑定でした。

1組目の相談を終えた時に、私の携帯電話

がなりました。

「もしもし、律院ですが先生ですか?」

一瞬、耳を疑いながらも、、

「あの、、、北嶺大行満阿闍梨様の

いらっしゃる、律院ですか?」

「はい、私は執事の者です。先生のところに

ご挨拶に行きたいのですが、ご予定の方は

如何でしょうか?」

との問い掛けに、、

「いえいえ、とんでもございません。

私の方こそ、一度ご挨拶にお伺いしようと

思っておりましたが、敷居が高いと思って

中々機会がございませんでした。」

「阿闍梨様も、是非との事ですので

近々お立ち寄りください。」

「有難う御座います。では、改めてご連絡

致します、、、」

思わず、これはヤバイ事になるなぁ、、

大阿闍梨様もカンカンに怒ってらっしゃると

その時は、思っておりました。

と言うのも、和順庵に相談される方々が年々

増えるにつれ、加持祈祷が間に合わなくなって

きました。

当道場で護摩供養を行じるのは、一月に1回で

自宅を改装した程度の小さな道場です。

その事もあって、律院さんと言う素晴らしい

お寺が有るので、そちらで護摩供養を受けて

下さいと、案内していました。

本来なら、律院に電話を入れるべきところ

ですが、何処の馬の骨ともわからない者が

言ったところで相手にされないと思い、連絡

しませんでした。

律院は、比叡山延暦寺里坊の中で超が付く

ほど由緒あるお寺で、皇室、政財界、角界、芸能

スポーツ界からも篤い信仰を集めております。

ましてや密教道場としては、荒行千日回峰を

満行された叡南俊照大阿闍梨様が毎日

護摩供養を厳修されておられるのです。

そんな方に呼び出しをされるとは、、、

和順庵は、お寺でもなく私設修行道場です。

護摩供養や加持祈祷をうたって良からぬ事を

やっていると思われたのかも知れません。

師匠や兄弟子からも電話が有るだろうなぁ、、

天台宗を還俗(退職)させられるだろうなぁ、、

その時、今日迄の事が走馬灯の様に頭には

浮んでは消え、、何度も繰り返えされました。

次回続く

東北新幹線車中にて

残暑厳しき折、皆様いかがお過ごしですか。

私事ですが、昨日2回目のワクチン接種を

終えました。

1回目同様、副反応も無く今日も朝から

護摩供養に行じておりました。

世間では、少し感染率がピークを過ぎた

ところも有る様ですが、全体にワクチンが

行き渡らない限り楽観視は出来ません。

私も、接種したからと言ってコロナから

解放されたのではなく、重症化しない事と

社会人としての義務を果たした迄です。

接種に関しては、異論がある方も当然

いらっしゃる事と思います。

ワクチンも未だ、解明されていない事も

多々有ると思います。

ですが、私を頼って来られる方々に迷惑が

かからない様にする為にもワクチン接種は

良かったと思っています。

私には、リュウマチという基礎疾患があり

ます。

ただでさえ、免疫力を下げる薬を服用して

いるので、感染率のリスクは他の人に比べて

極めて高いと言えます。

ですから、感染すれば重症化しやすいと言え

ます。

今日迄、無事過ごせたのも仏様のお陰であり

先祖の恩恵に有ると思っています。

これからも、感染予防に十分努めて参ります。

合掌

大分県臼杵市にて

コロナに感染した妊婦が入院出来ず自宅で

出産し、その後幼児が死亡した問題は、大変

ショッキングな悲惨な出来事でした。

政府は、医療逼迫との見解を繰り返し行って

きましたが、もうこれは医療崩壊としか思え

ません。

政府だけの責任ではございません。

私も含め皆様も今一度、コロナ対策を徹底

して行う必要があります。

会食はもちろんの事、密な空間を避け、会話

は出来るだけ距離を空けてする様にしましょう。

自分が感染した事を想定しながら、行動する様

にしましょう。

現在も沢山の方が自宅待機されて、命の狭間で

耐えている患者様、また訪問看護をされている

医師、スタッフの皆様がいらっしゃります。

どうか、その方々のお気持ちを汲んで頂き

行動しましょう。

合掌

全国のコロナ感染者が過去最多を記録する

などオリンピック後の日本では、更なる

試練を迎えています。

お盆休みを実家で過ごされた方の感染が

確認されて、地方の蔓延も広がりを見せて

います。

明らかに、コロナの認識が薄れてきたの

だろう。

政府も手の打ち所を見出せず、自宅待機を

要請する始末、、、。

このままでは、収束どころか死亡者の数も

増えてきそうです。

私も仕事で地方に行く事が有り、気を付け

ているつもりですが、いつどこで感染する

かは、この時点においては、、、

運が良かったと言うしか有りません。

ワクチンは、8月初旬に1回目を接種し今月

末に2回目をする予定です。

今一度、感染対策を徹底しながら過ごして

行きたいと思っています。

 

さて、私事ではございますが、母親の

百箇日法要を自宅にて行じました。

四九日迄は、母親がよく夢に出てきて

おりましたが、ここ最近は全く見なくなり

ました。

精神的に落ち付いてきたのかもしれません。

京都駅にて